夏空の下、R66タービンヘリの操縦訓練が続きます| アルファーアビエィション

夏空の下、R66タービンヘリの操縦訓練が続きます

ヘリコプター訓練を連日実施する下妻運航所では、午前中は雨が降っていましたが、曇り空に変わり、午後は青空が拡がりました。
日差しが強く、気温も上がり、夏の空を感じる天候です。

本日の飛行訓練は、単発ピストン機ロビンソンR22と単発タービン機R66により、官公庁パイロットの訓練も含め、天候回復後にテキパキと予定通り飛行しました。
アルファーアビエィションでは、下妻ヘリポートおよび北側と南側の場外離着陸場を使用して、飛行を開始したらすぐに離着陸の訓練をこの場所で行うことができます。
すなわち雨が降っていても天候が回復したらすぐに飛行訓練を開始できるわけです。

民間の訓練空域も上空の西側に拡がっているので、離陸したらすぐに訓練空域での練習ができます。
時間の無駄がまったくない、これ以上望めない訓練環境が訓練実績トップの実績を上げている理由の一つです。

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