新たな教官が誕生!初教官フライトを実施しました
アルファーアビエィションは、ヘリコプターの操縦訓練において、20年以上にわたり日本全国の操縦訓練飛行時間数の8割以上を担っています。
先日、下妻運航所にて操縦教育証明の実地試験に臨み、合格した2名の教官が、本日、初めての教官フライトを実施しました。
初教官フライトの飛行コースは、「佐野~真岡~栃木HP~水戸」。
関東平野の広大な景色や美しい筑波山を望むとともに、管制機関との交信も必要となる、自家用操縦士の免許取得において重要なコースです。
初教官フライトを終えた教官からは、「安全運航の歴史を継続できるよう、頑張っていきます。」との力強いコメントが寄せられました。
アルファーアビエィションは、創立以来40年間にわたり、無事故での運航を継続しています。
当校で操縦訓練を受ける訓練生は、最高の機体と訓練環境、効率的な指導、国からの訓練校としての信頼の高さもあり、次々と合格しています。
パイロットを目指す方は最高水準の操縦訓練を当校で受けて夢を叶えてください。


